mayukox パラレルワールドを目指して

夫婦間や親子間、子育てなど私をとりまく人間関係からの学びをアウトプット。自分自身を見つめ本当の理想郷を目指します。

依存され体質?自分で作り上げていたよ!

友人が

 

自身がインフルエンサーになると、

依存してくる人が増える。

それをうまくコントロールできないと、

苦しくなってしまう…

 

と言っていた。

 

たしかに、芸能人はファンに支えられている。

ブロガーなど素人でも世間に知られている人も

ファンがいる。

ファンがいてなんぼ。

 

 

でもファンは自分が思っているように

動いてくれるわけではない。

熱心なファンは、

対象者の行動、言動を逐一楽しみにしている。

依存性が高い人も多い。

 

そんな話を聞いて、

私も小学生の頃からジャイアンっぽい

強い女子に依存されてなあと思い出した。

守ってもらっていたんだけど、

束縛を感じていた。

 

 

大人になったいまは、

キラキラ系年下女子に依存されることが

多くなった。

 

 

みんなと同じ行動をしているのになんで?

 

と思うけど、

結局自分が自分も気付かない

巧みな技で

依存させてるんだ。

 

 

モテていると勘違いしていた

男性からの好意も、

無意識にうまい具合の媚を売っていた結果。

 

 

これも家庭環境、

生育環境のなせる技。

 

 

そろそろ克服しないとな。

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

http://ping.blogmura.com/xmlrpc/959he2fs9fv2

 

HSC ひといちばい敏感な子 子育てを通して夫への理解を深める

HSCとは、Highly Sensitive Childのことで、

生まれつき『とても敏感な子ども』のこと。

 


このHSCは5人に1人の確率でいる

と言われている。

下記はチェックリスト。

そのうち13個以上に当てはまれば

おそらくHSCと言われている。

 

HSCチェックリスト

  1. すぐにびっくりする
  2. 服の布地がチクチクしたり縫い目が肌に当たるのをいやがる
  3. 驚かされるのが苦手だ
  4. しつけは、強い罰より優しい注意の方が効果的
  5. 親の心を読む
  6. 年齢の割に難しい言葉を使う
  7. いつもと違う臭いに気づく
  8. ユーモアのセンスがある
  9. 直観力に優れている
  10. 興奮した後はなかなか寝付けない
  11. 大きな変化にうまく対応できない
  12. たくさんのことを質問する
  13. 服がぬれたり砂がついたりすると着替えたがる
  14. 完璧主義である
  15. 誰かがつらい思いをしていることに気づく
  16. 静かに遊ぶのを好む
  17. 考えさせられる深い質問をする
  18. 痛みに敏感である
  19. うるさい場所を嫌がる
  20. 細かいこと(物の移動、人の外見の変化)に気づく
  21. 石橋をたたいてわたる
  22. 人前で発表するときは知っている人だけのほうがうまくいく
  23. 物事を深く考える

 

息子はまだ2歳なので、

判断できない質問もあるが、

すでに13個以上あてはまる。

 

イヤイヤ期のせいだと思っていたが、

がそうではないなあと。

 

 

訳分からず泣き叫んでいる赤ちゃん時代より

言葉で伝えてくれる分、

とっても楽になんだけど。

 

 

 

こんなに嫌なことだらけだったんだー。

それは泣くしかなかったよなあという感じ。

 


私も人への怒りを受け止めて

自分が辛くなる…といったことがあり、

そのの気質は持ち合わせていると思うが、

 

 

 

夫については完全にHSCだったと思う。

夫の子供の頃のエピソードは、

 

  • 袖の長さが気に入らず同じ服ばかり
  • 水浴びの際、水の温度が気に食わず、

タライをひっくり返した。

  • 草履の感覚が嫌で一人だけ裸足で記念撮影

など。

 


この非常に敏感な感覚とは病気ではないので、

この感覚を持ったまま大人になる。

 

HSCの子供が大人になると

HSP(Highly Sensitive Person)と言われる。

 

 

夫に、

息子がHSCで敏感な分、

感情が激しく動いて辛い思いをするかもね…。

 

 

と伝えると夫の目から涙がすーっ。

 

 

 

ああ、私この人のこと理解してあげてなかった。

大人の癖に柔軟性がないし協調性がない。

人の気持ちがわからない

 


なんて決めつけていたけど、

それは、

敏感すぎる自分の心を守るためだったんだ

って気付いた。

 

 

 

夫への理解が深まったと同時に

義母への理解も深まったのである。

 

 

 

育て方云々言われること、

私が言われて嫌なことを

影で思っていたなあと。

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

http://ping.blogmura.com/xmlrpc/959he2fs9fv2

幼少期の心の傷がある場合、自己啓発は効き目がない。癒すことが先。

先日実家に帰省した時、弟家族も遊びにきた。

あるタイミングで、弟と2人きりになった時、弟が

 

「ネグレクトやったんかな?」

 

 

とぼそっと言った。

 

 

私たちは両親にまつわる過去の思い出を

2、3個話した。

そのあと誰かが来たので

それ以上の話をしなかった。

 

 

でもずっと気になっていた。

 

 

以前、母や父と一緒に

弟の夢を全否定したこと。

お金がなかったわけじゃないのに。

 

そして、うまくいかないのは私たちの

養育環境にあったということを伝えたかった。

 

 

 

私は弟を可愛がっていたが、

両親の影響を受けている。

両親の考えが刷り込まれている。

もしくは

両親の意見に同調することで、

自分の身を守ろうとしたのかもしれない。

 

 

とにかく弟がやりたいと言ったことを

全否定したのだ。

 

それをメールで謝った。

 


そして私たちが機能不全家族で育ったこと。

 

 

父親が育児に参加せず母親が

ヒステリックになり

表向きにはしつけと言って

無理矢理言う事を聞かせようと体罰を加えた。

 

 

私たちは否定されて育てられた。

もちろん愛されていたのだろうけど、

否定されすぎて葛藤が多い人生になっている。

 

 

葛藤とは、主に幼少期のころに

両親や関わった人々から受けた

大人になっても癒えていない心の傷のこと。

 

 

弟は私よりもやられたことが酷かった。

なんとか理想の生活を手に入れようと、

ビジネス書や引き寄せ関連の本を

読んでいたことも知っている。

 

 

私も同じだった。

 

 

でも葛藤を多く抱えている人が、

もともと葛藤がなかったか

葛藤の少ない人たちがたまたま成功した話を

読んで真似をしたって成功するわけがない。

 


ポジティブでねじ伏せようとしても、

葛藤のパワーはどれだけ強いことか。

 

 

お金持ちと飲んで成功法を聞き出しても

背伸びして高い時計つけて無理しても

うまくいかない。

 


また葛藤があっても人を蹴落とすことを

何とも思わないサイコパスならば

一時的にはうまくいくだろう。

 

 

とにかく、一般的に優しいと言われてて、

普通の人より葛藤が多い、

自己否定が多く成長してるあなたは

苦労して当たり前。

 

 

と伝えた。

 

 

弟からはすぐに返事があり

ありがとう

と感謝してくれた。

 

 

私はなんとかしたいという気持ちが先走り、

トラウマ専門のカウンセラーの連絡先を

メールした。

 

 

そこからは返事がない。

私は焦りすぎたかもしれないし、

まずは自分のことなだろうけど、

弟のことやっぱり放っておけない。

 

 

彼も結婚して子供を育てる過程で

私と同じように過去の傷に気づき、

少し向き合いごまかしながら生きている。

 

 

余計なことかもしれないけど

まだ40歳。

自分の人生を生きて欲しい。

嫁も子供もいる身。

でもその生活を守りながらでも

できることはあるはず。

 

 

幸い嫁は弟の理解者で

かなり彼女に救われているという。

それがとても救いである。

 

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

http://ping.blogmura.com/xmlrpc/959he2fs9fv2

 

 

 

一年前のお弁当事件、悪夢再び。なぜ回避できたのか?

まるごと冷凍弁当。

我が家も活用している。

いや、活用していた。が正しい。

 

 

私が里帰り中など、

全く家事ができない夫のために

少しだがお弁当を作っておくのだ。

 

 

まるごと冷凍弁当とは、

冷凍食品ではなく

手作りしたお弁当をまるごと冷凍。

レンジで温めて食べてもらうのである。

 

 

そのままのお弁当と同じ味とはいかないが、

それなりに食べられなくはない

とのこと。

 

(夫の健康を考えて)はほぼ建前で

(里帰りする際の罪悪感が減る)というのが本音。

 

 

実家から私は戻ったが、

余った冷凍弁当を持って行ったある日

問題が起こった。

 

 

 

夫から

怒りモードでメールが…。

 

 

その直前に子供が怪我をして、

病院に行ったことを報告したが、

相手はそれには全く触れずに

自分の状況を訴えてきた。

 

 

 

夫の説明では、

冷凍弁当を温めたらなかなか温まらず、

容器が高温になりすぎて

それを触ったら熱くて手を離し

中身が飛び散ったらしい。

 

 

 

ああ、これは…。

と一年前の出来事を思い出し

胸が苦しくなった。

 

 

 

一年前

汁物のお弁当を持たせたのだが、

汁がこぼれてしまいお弁当が台無しになった。

 

 

その時も

怒りモードでメールが来た。

今回よりかなり怒っていたけれど。

 

 

 

悪かったな、大変だったろうな

という思いもあったが、

一年前は、まだ体も辛かった時期だから

私には余裕がなく

 

怒りをぶつけてくる相手に、

 

「いやいや、持って行き方も悪いやろ」

「そもそも食堂で食べてくれよ…」

 

という気持ちもうまれた。

 

 

しかしそのまま伝えると流石に

火に油がわかっていたのでとりあえず謝った。

 

 

しかし、その謝り方が気に食わなかったのか

私はひどい言葉の数々を浴びせられた。

そのメールを見た時は

恐怖で手が震えたくらい。

 

 

それからも謝ったが、

向こうはさらにヒートアップ。

 

 

どうしたらいいかわからず、

市の相談窓口に電話をして

アドバイスを受けたんだ。

 

 

それがキッカケで

自分を見つめなおすようになって

今に至るんだけどね。

 

 

その時の恐怖が今回もよみがえった。

一瞬、

 

「それは私のせいなんか?」

「気をつければいいだけの話ちゃうんか?」

 

と思ったが、

この気持ちではきっと本心を

見透かされてしまう。

 

 

相手はやけどをしている。

 

 

しかも彼の場合は、

以前ブログに書いたこともあるが、

心の中に怒りを溜め込んでいる。

私には見えない大ケガを常にしている人なのだ。

 

 

少しのトラブルでも余裕がなくなるくらい

常に痛い状態なのである。

 

 

だからやけどをしたら、

どうしようもなく痛いのである。

 

mayukox.hatenablog.com

mayukox.hatenablog.com

mayukox.hatenablog.com

mayukox.hatenablog.com

 

 

子供のことについては心配しすぎなぐらい

心配する夫。

 

それに反応できないくらいツライのである。

 

 

そう思うと

私の中から、相手への態度に対する

モヤモヤはフッと消えて無くなった。

 

 

 

自分の感覚で考えてはいけない。

 

 

私は心から心配になり、

夫にメールの返信をした。

 

 

すぐに返事はなかったけど、

夜には

「ありがとう、大丈夫です」

 

とメールが来た。

 

 

普通の返事なのかもしれないが、

私は小躍りするほど嬉しかった。

 

 

 

一年前と同じ状況。

私はそのとき岐路に立ったのである。

そして、私は勝利した。

私の小さな心に勝ったのだ。

 

 

そして新たなパラレルワールドのへの道へ

進んだと思っている。

 

 

しかし、まるごと冷凍弁当もう使えないのか〜

めんどくさいなあー

 

は本音である。

 

せっかく出会えたまるごと冷凍弁当

短い命だった。

 

 

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

http://ping.blogmura.com/xmlrpc/959he2fs9fv2

 

全力でありがとうって言うことにする。

ありがとう一万回にチャレンジしたことがある。

 

 

100均でカウンターを買ってきて、

ありがとうの数をカチカチ数えたこともある。

 

 

その影響もあるのか、

私はありがとうが口癖である。

 

 

 

昨年から目を見て心を込めて

全力でありがとう

ということには挑戦していた。

 

 

愛想のいい笑顔の素敵な店員さんは、

さらに愛想よく、

心を込めてありがとうございました

と返してくれる。

 

 

 

私自身、愛想がいい。

愛想がいい人が好きだ。

だから愛想が悪い人に厳しい。

 

 

嫌な人には私は

ありがとうを言わない

 

 

言ってやるもんか!

という思いがあった。

 

同じような愛想の悪い態度で

分からせてやる!ってね。

 

 

でもそれをやると

相手とおんなじ。

 

 

相手に影響されまくっている。

全然知らない人に。

 

 

私は自分の感情をコントロールしたい。

 

 

相手にも何か事情があるはず。

などと、気にしなければいいのだけど、

 

 

 

今年はその先の少し上に挑戦したいと思う。

 

 

気にくわない態度でも、

物を受け取るときは

目を見て心を込めて

ありがとうと言うことにする。

 

 

愛想の悪い店員さんはどうなのか?

自分のペースに引きこむことができるのか?

 

 

まず、腹を立てないで

ありがとうと言うことから挑戦しよう。

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

http://ping.blogmura.com/xmlrpc/959he2fs9fv2

 

 

 

 

 

 

2018年の振り返りと今後 〜IからWeへ〜

2018年の目標のひとつとして

ブログを始める

をあげていました。

 

 

手探り状態での開始でしたが、

目標は達成できました。

 

 

いまだにスマホのみの更新なので、

読みづらいブログだと思いますが、

読んでいただいている方、

ありがとうございます。

 

 

PCがあるのにもかかわらず、

スマホでみんなが寝静まった後

チマチマ更新している訳は

 

 

ブログを書いていることを内緒にしているからです。

 

 

どうしてなのか?

 

 

それは、夫に知られるとマズイから。

 

 

どうしてなのか?

 

 

夫に対するネガティブなことを書いているから。

 

 

そして、私がブログを書いていることは

知人も友人も知りません。

 

 

それは、彼らが知らない私の

ネガティブな部分を書いているから。

 

 

どうしてなのか?

 

 

建前と本音が一致していない状態で

生活しているから。

 

気前よく明るく前向きな私

を演じたい私

 

が、本当は家族の事で悩み

時には愚痴を言っている

なんて知られたくないから。

 

 

このブログは、

まだ消化しきれず昇華できない

中途半端な気持ちが書かれています。

 

 

たしかに、当初の目的通り

アウトプットすることにより、

自分を見つめる学びは加速したとは思います。

 

 

事実、ブログを始めた少し前の私は

離婚は避けたいものの、

まだ夫へのモヤモヤした思いがありました。

 

 

それが、今は抜けました。

だからスタンドプレーではなく

チームで頑張ろうと思っています。

 

 

この先腹が立つこともあるだろうし、

ぶつかる事もあるでしょうが、

二人三脚の紐をほどいて

自分一人で身軽になろうとはしないでしょう。

 

 

過去のことを思い出すと

涙してしまうこともありますが、

当初から書き続けている

本当の理想郷を目指します。

 

 

問題は起こり続けますが、

心は穏やかなことが増えました。

 

 

もっともっと本音と建前を一致

自己一致させて

目標までの道のりを最短にしたいです。

 

 

まずは夫の前で

堂々とパソコンでブログを書けるように。

 

 

 

そしてブログを読んでくださる方が、

少しでもページを開いて良かった

と思ってもらえるように

建設的な記事が書ければいいなあと思っています。

 

 

私や家族さえ良ければいい

という自分事から

友人、知人、どんどん広がり

 

みんな

 

が良くなればいい

を意識して2019年を生きたいと思います。

IからWeへです。

 

 

20年前、ワシントンDCで行われた

ダライ・ラマ14世の講演会に参加しました。

 

最後の言葉

「自分が幸せじゃないのに

人を幸せにすることなんてできません」

 

が、最近になってようやく腑に落ちました。

 

 

褒め言葉も幸せも人から与えられたもので、

価値を測っていたような私です。

セラピストもどきの仕事も

自分の寂しさを埋めるためだったかもしれません。

 

人から幸せを奪うのではなく

内側から泉のように湧き上がる幸せを

本当の幸せというのではないのでしょうか。

 

 

湧き上がる幸せは

どんどん溢れ出し

周りも幸せになるのではないのでしょうか。

 

 

周りを幸せにするためにまずは自分から。

本音がネガティブでも気づいて認めてあげる。

自分の機嫌は自分で取る(みやぞんさんも言ってたかな)

 

やはり自己一致が基本だと思います。

 

 

 

かなり冷え込んでいます。

皆さま風邪などひかれないよう

暖かくしてお過ごしください。

そして良いお年をお迎えください。

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

http://ping.blogmura.com/xmlrpc/959he2fs9fv2

 

悪口は自分から離れて勝手に動き出す

相談という体で

仲の良い友人に夫婦間の相談をしていた私。

 

 

 

いつしか悪口になっちゃった。

 

 

で、聞いた方も

 

夫が悪い!

最低!!

 

 

となり、

 

 

彼女の中で

夫への嫌悪感がふくらんでいく。

 

 

 

あんな旦那

別れたらいいのに!

 

という気持ちになる。

 

 

私が大切な友達に相談されて

友達が傷ついている

って知ったら

私もそう思うもんな。

 

 

 

事実がどうであれ、

私発信なら友達は相手が悪いと思う。

 

 

このブログも書き始めた頃は、

学びをアウトプットしたい

という気持ちもあったが、

私は悪くないと人から思われたい本音があり、

でもその気持ちをうまく誤魔化すようにして

書いていたつもりだった。

 

 

本音がだだ漏れだったけど。

 

 

 

mayukox.hatenablog.com

 

 

友達に話してしまったことを後悔している。

 

 

友達は夫への嫌悪感を募らせ

私たちの夫婦関係か壊れることを希望する。

 

 

友達はもしかしたら

人に話すかもしれない。

話をされた方も人によっては

「離婚したらいいのに」

って思うだろう。

 

 

私が知らない所で、

私が望んでいない望みが

勝手に動き出している。

 

 

 

 

改めてメールを送り、

 

今は落ち着いたこと

私も悪かったこと

夫の良いところアピール

 

 

をした。

 

私の夫に対する不信感は

完全に取りきれてないだろうけど、

 

 

この先何年も彼のことを

私が愛情を持って話せば

いつか消えるだろう。

 

 

カッとなっても

もう無理だと思っても

私の場合は友人には話さない方がいいな。

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました!

 

 

 

 

 

http://ping.blogmura.com/xmlrpc/959he2fs9fv2